内申点の絶対評価移行により、県立入試において内申点では大きな差がつかず、学力検査(実力)によって、合否が決定されるという状況も予想できます。今までの「内申点が良ければよい」といった選抜ではなくなり、常に自分の学力の相対的な位置を知って志望校を決定することが必要です。育英模試にしかできない平成25年度富山県立高校入試に対応した「正確な合否判定」。実際の県立高校入試の出題傾向・形式を想定し、受験するごとに実力がついていく「質の高い問題作成」。そして、進学指導35年の実績が生み出す「他に類を見ない豊富な最新入試情報」。絶対評価による「実力重視」の県立入試合格をねらうなら、育英模試は絶対です。