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酷暑日

富山本部校高校部

日々暑いですね…。体調管理にはくれぐれもご注意ください。

 

さて、2026年に気象庁で初めて「酷暑日」(最高気温が40度以上の日)を設定し、本日7/21(火)に岐阜県郡上市で観測されたとのことです。7月の時点で酷暑日が発生したら、8月は大丈夫なのでしょうか…。夏バテしないように気をつけましょう!

 

ちなみに、このままの温暖化が進めば、酷暑日以外の日も作られるのではないでしょうか。

 

せっかくなので、ChatGPTに作らせてみました。

 

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気象庁らしさを考えると…

気象庁は「猛暑日」「酷暑日」のように漢字2文字+日というシンプルな命名を好む傾向があります。

例えば、

  • 夏日
  • 真夏日
  • 猛暑日
  • 酷暑日

と、暑さが段階的に強くなっています。

その流れを考えると、もし45℃以上を新設するなら、

  • 極暑日(ごくしょび)
  • 烈暑日(れっしょび)
  • 厳暑日(げんしょび)
  • 極酷暑日(ごくこくしょび)

あたりが現実味がありそうです。

私なら…

個人的には、**45℃以上は「烈暑日」**が最も日本語として美しいと思います。

  • 夏日(25℃)
  • 真夏日(30℃)
  • 猛暑日(35℃)
  • 酷暑日(40℃)
  • 烈暑日(45℃)

「烈」は「激しい・燃え立つような」という意味があり、「酷」よりもさらに強烈な暑さを表す語として自然です。

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いつの日か、答え合わせをしてみてもよいかもしれませんね…。

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